エクラシャルムで赤みが出てきた!これって副作用それとも好転反応?

「エクラシャルムを続けていくうちに顔に赤いポツポツが・・・。大丈夫なかな、不安になってきた。」

 

そうですね。良くなるばかりか悪くなっているのは、私の肌に合っていないのかと思ってしまいますね。

 

エクラシャルムは日本スキンケア協会が認定した「スキンケアアドバイザー」「スキンケアカウンセラー」「アンチエイジングアドバイザー」の3人が監修した商品です。

 

日本スキンケア協会とはスキンケアに関する研究・研修を通じて個人や事業者にスキンケアの知識を伝え広める
活動をしています。

 

日本スキンケア協会が認定した資格はあまり知られてないかもしれません。

 

化粧品・美容業界へ就職するシェアが高い東京工科大学でも資格取得をすすめており、
あの青汁でおなじみのキューサイもカウンセラーの資格を取り入れてます。

 

なので正しいスキンケア方法から化粧品の成分、皮膚のメカニズムに熟知しています。

 

まず好転反応も疑ってみてください。

 

好転反応によって、吹き出物も・・・?

 

症状として湿疹・ニキビ・吹き出物として出ることがあります。

 

好転反応が起こるメカニズムとして、肌本来の姿へ回復しようとすることで起こります。

 

人の体は肝臓や腸の働きが悪くなると、体内に毒素が溜まっていきます。

 

便秘体質の方は要注意です。

 

肌トラブルを引き起こす原因の一つとも言われています。

 

肌も排泄器官の一つです。

 

体にたまった毒素が血液に出てくるので、肌に現れることもあるようです。

 

毒素は体に不要なものですから、排泄しようとするときに肌変化が起こるのです。

 

とにかく体の毒素を出し切ることでよくなります。

 

例をあげるとアトピーでも好転反応として、老廃物や毒素を体外に排泄しようとすると腫れやかゆみが悪化し、
治まるにつれて良くなることもあります。

 

植物由来成分なので、安心!

 

エクラシャルムも同様、初めは強く出るかもしれませんが、じょじょに収まる場合が多いようです。

 

またエクラシャルムは植物由来成分98%以上配合されているオーガニックコスメの一つです。

 

本来の肌に戻るために栄養過多になった肌が活発になり、ブツブツが出る場合もあります。

 

また本当に好転反応なのかどうか顔以外にエクラシャルムを塗っても同じ症状が出るのかも見るとか、薄めて塗る・かかとに塗って様子を見る方法もあります。

 

ご自分がアレルギー体質があるかどうかも関係してくるかもしれません。

 

好転反応は場合によっては、1,2か月から症状が出ることもあるのです。

 

収まり方としては見た目は3日から1週間。

 

完全に好転反応が出なくなるまで1カ月から3カ月を要する場合もあります。

 

また、肌に合わないかどうかの見極めとして「炎症が起きているかどうか」がポイントになります。

 

肌に本当に合わなければすぐ症状が現れます。

 

肌のほてり・赤味・かゆみが出てきたら使用は止めた方がいいです。

 

その時は皮膚科へ行きましょう。

 

また副作用と好転反応の違いですが、副作用は悪くないところに変化が現れますが、好転反応はもともと悪い部分に現れるのが普通です。

 

もちろんエクラシャルムで本来の肌を取り戻すと同時に、規則正しい生活・食事・睡眠も見直すことも必要かもしれません。

 

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